MENU


社会保険労務士とは

社会保険労務士とは労働・社会保険諸法令(約50の法律)に関する法律を専門的に取り扱う厚生労働大臣認定の法律家です。
弊社は障害年金の申請業務の中でも、特に受給権を得るのが難しいとされる、うつ病をはじめとする精神疾患の 申請業務に特化しています。

障害年金専門社労士
【経歴】
18歳でフランスから日本へ帰国、甲南大学文学部人間科学科へ入学、心理学を専攻。
大学卒業後は、繊維メーカーで営業企画などに従事する。
第49回社会保険労務士試験に合格後、現在の事務所を神戸市に開業。
広島生まれ京都&フランス育ちのアラフォー二児の父です。
【趣味】
ジムでの筋トレ、ウィンドサーフィン、ハワイをこよなく愛しています。
【ご挨拶】
うつ病をはじめとする精神疾患について障害年金という制度はありますが、
この制度は、制度はあっても、声を上げなくては助けてはもらえないのが現実です。
障害年金の未受給問題は深刻で、国は申請主義を掲げ遡及の適用も、
時効も、カルテの保存期間5年も何も言わず、それらを救済できるのは、社労士しかいません。
また、うつ病をはじめとする精神疾患の場合、他の傷病とは違い、症状を数値化できないなど、
客観的に症状を判断することが難しいという特徴があるため、障害年金の受給権を得るのが、
非常に難しいという側面があります。
是非、あきらめずに私と一緒に声を上げてみませんか。