双極性障害で障害年金

双極性障害(躁鬱病)でも20歳以上ならもらえる障害年金

双極性障害で障害年金
双極性障害で障害年金

双極性障害で障害年金

経済的な不安から解放されると治療に専念できる

双極性感情障害
双極性障害等の精神疾患で、働けなくなった場合、経済的な不安は大きなストレスになります。
また、治療が不完全なまま、経済的な理由で復職をしてしまうと、結果的、
に症状を悪化させ、長期の療養を必要としてしまう悪循環に陥ってしまいます。
経済的な不安から解放され、
しっかりと治療をし、社会復帰をするのが一番の近道とも言え、
誤解を恐れずに言うなら「お金は一番の特効薬」とも言えるかと思います。

プロフィール

二宮卓也

■代表社会保険労務士:二宮卓也
【経歴】
18歳でフランスから日本へ帰国、甲南大学文学部人間科学科へ入学、心理学を専攻。
大学卒業後は、繊維メーカーで営業企画などに従事する。
第49回社会保険労務士試験に合格後、現在の事務所を神戸市に開業。
広島生まれ京都&フランス育ちのアラフォーです。
【趣味】
ジムでの筋トレ、ウィンドサーフィン、ハワイをこよなく愛しています。
【ご挨拶】
障害年金は国民年金法、厚生年金法に定められた制度ですが、
法律は決して万能ではありません。
その不完全な部分を補うのが「人」です。
法律という無味乾燥なものに血を通わすことが出来るのも「人」です。
この制度は、制度はあっても、声を上げなくては助けてはもらえないのが現実です。
障害年金の未受給問題は深刻で、国は申請主義を掲げ遡及の適用も、
時効も、カルテの保存期間5年も何も言わず、それらを救済できるのは、社労士しかいません。
また、双極性障害をはじめとする精神疾患の場合、他の傷病とは違い、症状を数値化できないなど、
客観的に症状を判断することが難しいという特徴があるため、障害年金の受給権を得るのが、
非常に難しいという側面があります。
当事務所は精神疾患を専門とした障害年金業務に従事している関西で唯一の社労士事務所です。
是非、あきらめずに私と一緒に声を上げてみませんか。

【無料】以下の①~③に該当する方に限り無料診断致します

①双極性障害が原因で退職を余儀なくされた方
②双極性障害が原因で休職中の方
③双極性障害が原因で働けない方

①~③のいずれかに該当する方は、障害年金を受給できるか2分で確認ができます。
まずはあなたが障害年金を受給できる可能性があるのかどうか、または、毎月いくらもらえるのかを知ってください。
※ご家族等の方から等の判定依頼も承っております。



都道府県
病名

初診日について


病院を転院したことはありますか?

初診日の前日において、年金・社会保険料の未納はありますか?

初診日時点で加入していた年金制度は?

初診日時点の就労状況

初診日から1年6ヶ月時点の就労状況

現在の日常生活について

現在の就労状況

日常生活:食事(自炊、配膳、後片付け)

日常生活:身辺の清潔保持

日常生活:金銭管理と買い物(一人での買い物や計画的な金銭管理)

日常生活:通院と服薬

日常生活:他人との意思伝達及び対人関係(集団行動や意思疎通)

日常生活:身辺の安全保持及び危機対応(ハプニング時の対応)

日常生活:社会性(ATMの使用や公共施設の利用)

日常生活:その他

同居者の有無

配偶者の有無

扶養している子の数





※無料診断の依頼があまりにも多い場合、
急遽中止することがございますことをご理解ください。


 

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